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行きつ戻りつやってくる
週末の千葉は最高気温7度ととても寒く真冬並でした。
特にこの冬は連日10度以上の日が続いたので、この寒さは身にしみました。
北国にお住いの方は「ちゃんちゃらおかしい!」って思うかも知れませんが・・・。

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それでも畑では、どうやら順調に春に向けて野菜達が育っていました。
今伸び盛りは、『そらまめ』です。
背丈は30センチくらいですが、もうつぼみがあって咲きそうです。
このおまめさんは、アブラムシにとても好かれているのですが、どうやらまだ彼らの姿は見られずひとまずほっとしました。


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こちらは、タマネギ。
知らなければ『わけぎ』と思うような姿形です。大きさもちょっと小さいくらいです。
茎がだいぶ太くなってきましたがまだ玉の部分は膨らんできてはいません。
種からは初めて作ったので、この時期の様子とかは分かりませんが取りあえず元気でいるのでなんとかなるかな。

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そして部屋の中ではこの若芽達。
あんまり可愛らしくて、いつもうっとりしてしまいます。
トロ箱の中に入っている若芽達。
ミニトマト、万願寺唐辛子、島唐辛子、イタリアの白茄子の面々ですが、なにせみんなナス科の野菜。
今の段階でほとんど区別が付きません。
特にミニトマト以外は、葉の形もほとんど同じ。
実が生るまで区別が付かないかも知れません。
この写真を撮るためにちょっと集めたので、忘れてしまわないか、間違えてしまわないか気が気ではありませんでした。

今日月曜日は、またお天気になり一日暖かでした。
こうして日一日暖かくなり、又寒の戻りがあって少しずつ春は近づいてきます。
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by shogame2 | 2007-02-26 21:21 | 2007春夏畑のお話 | Trackback | Comments(27)
私の先生
私のブログのお友達は、『家庭菜園従事者』が多いのですが、
みなさん最初に家庭菜園を始めた時、たいていの人は野菜の作り方の本を1冊や2冊は買ったのではないでしょうか。

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私は、まず最初にこの本を。無農薬有機栽培用の野菜作りの本です。
他にも何冊が野菜作りの本を買いましたが、最後はやはりこの本に戻ってきます。
それは、私が最終的にはやってみたいとする野菜作りをこの本の著者の方がプロとして実践されているからです。

まずこの本は、土と堆肥作りにとても多くのページを割いています。
私が、最初に家庭菜園を始めた頃堆肥を作る場所などはとてもなくて、全然役に立たないと思われたページでしたが、いつかそんな場所が出来たら作ってみたいといつも思っていました。
追肥用の肥料『ぼかし肥』の作り方もこの本に出ていました。
この本は、野菜作りは堆肥が全てで、堆肥と追肥用の肥料があれば、石灰も化成肥料も要らないというものでした。


そしてもう一つ、この本の嬉しいところはどこか『てきとうでいいよ』というところが在るところです。
著者は、キチンと経験上で述べられているのですが、私にとっては有り難い事で、例えば、この時期のジャガイモの種芋植。
最近の家庭菜園の本は、みんな草木灰を付けるように書いてありますが、この本は付けないと書いてあります。付けると腐ることがあるとまで書いてあります。
だから私は、今までジャガイモには草木灰を付けずに作ってきました。だからって腐った事は無かったのです。

又結構放任主義で、人工授粉とかもほとんどしていません。例えばトマトもトマトーンは使いません。
その放任ともいうような野菜作りは、やってみると結構上手いったのでした。
私が飽きずに長々と家庭菜園を続けて来られたのはこの本のおかげも結構在るのです。


そしてもう一つ、この本の著者の方が自家採種をされ、その種を周りに分けたり交換したりしてるのです。
これは私にとって驚くことでした。
それまで種というのは買うものと思っていたからです。
でもこれも畑が狭かったので、大抵の野菜は種を取るまで置いておくことは出来ませんでした。今でもやってみたい事の筆頭ですが、ゆっくりと遊ばせておける場所が必要なのでなかなかうまくは行きません。
それでも 出来るものは一代交配を買わずに自家採種したいという思いはいつもありますし、新しい畑ではそれをちょっと実でも践できたらと思っています。


この本は、初版1992年の本でもうとても古くなりましたが、やっぱり私がやってみたいことが沢山詰まっていて、今でもとても大切な先生なのです。
皆さんはどんな本をお手本にされているのでしょうか。
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by shogame2 | 2007-02-23 22:35 | ゆるゆる生活 | Trackback | Comments(23)
早春のかおり
f0097970_20392739.jpg我が家の蕗のとう、どうもあの2つで終わってしまったようで最初の年とはいえチョットガッカリでした。

ああ もう今年は食べられないのかと思っていたら、同じ畑の〈アイさん〉から「どうぞどうぞ」と沢山の蕗のとうをいただきました。

そこで どうしても食べたかった『蕗のトウのパスタ』を作りました。ブログに載せるのならとちょっと奮発してエビとイカも入れました。












作り方はいたって簡単。パスタを茹でている間に唐辛子をお湯で戻し、ニンニクを炒めた後エビとイカを入れて更に炒めておきます。
パスタがもう少しで茹だるという時にちょっと細かく切った蕗のとうをイカとエビのはいっているお鍋に入れてさっと炒めます。
唐辛子をお湯と供に入れ、茹で上がったパスタを入れて具を絡めます。最後にオリーブオイルを全体に絡めて出来上がり。味付けは塩味です。

注意するのは蕗のとうを切るタイミング。
早めに切りすぎると あくがとても強いのでまな板も『蕗のとう』も黒くなってきます。

お味はといえば、もうご説明する必要もありませんが まさに『早春のかおり』
まずは、立ち上る湯気に思わず目をとじで、早春を楽しみます。
そして 「いただきます!」
香りと供に今度は、あのほろ苦い味とシャキッとした食感。
パスタともとても良く合っています。
他の具は、エビとかイカとかあまり味に強い主張のないモノが合いそうです。
あくまでも主役は『蕗のとう』です。

実はこの写真もう3回目の『蕗のとうパスタ』です。
ちょっとしたmyブームでしょうか。

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そして更に嬉しいことに、数日前母からも送られてきて、我が家は今『蕗のとう』で早春の味と香り満喫です。
来年は、ウチの畑でも10個くらいは採れると嬉しい。そして念願の『蕗のとうパスタ』をうちの『蕗のとう』で是非作りたいものです。
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by shogame2 | 2007-02-20 21:22 | オイシイもの | Trackback | Comments(18)
ようやくお目覚め
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十勝コガネからようやく可愛らしい芽が出てきました。

今年は色々な種類のジャガイモを少しずつ作ってみることにしたのですが、例年作っていた男爵と同じように、というか 1月の終わりにはもうかなり芽が出ていました。

それなのに《十勝コガネ》だけは、いっこうに・・・。
これが《休眠》ということなんだって、初めて実感しました。

ーーー《十勝コガネ》は休眠期間が長いので、年内いっぱい持ちますーーー

つまり収穫してから とっても長い間芽が出ずに美味しく食べられるということなので今回作ってみることにしたのです。

さて この休眠をからどうお目覚めいただくか・・・とちょっとググッてみたら どうやらお日様に当てるらしい。
そこで2月の初めからリビングに置いておきました。先週からようやく可愛らしい芽が出てきました。他のジャガイモと違って、本当に小さくて黄緑の可愛らしい芽です。


f0097970_1834732.jpgこちら《インカのめざめ》
なんだか貫禄の芽です。











《十勝コガネ》からようやく芽が出たので、昨日チョット早いですが暖冬を考えて植えることにしました。


f0097970_1882059.jpgまず適当な大きさに切って、みんな仲良く日光浴です。
こうして切った表面を乾かしてから植えます。
皆さん草木灰を付けて植えるようですが、ワタシは付けたことがありません。
最初に読んだ「無農薬有機栽培の本」に付けなくて大丈夫と出ていたのです。
さいわい、これまで一度も腐ったことはありません。

でも今年、ネットで皆さんの様子をかいま見るに付け『草木灰は気になる存在』になっていたので、ちょっとだけと 草木灰を付けて植えてみました。


暖冬と言ってもまだ2月中旬なので、8〜10センチ近くと霜に当たらないように少々深植にしました。
なるべくよく芽が出たところが来るように切ったのですが、やはり《十勝コガネ》は芽が少なくてちょっと心配な種芋もありました。
今年のジャガイモ、欲深して例年より随分多めだったので、株間30センチくらいとちょっとケチケチと植えすぎて そちらも心配です。


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最後に目印に先日主任に作ってもらった看板に日付を入れ立てかけて完成です。
まだ寒いからね。ゆっくり出ておいで。
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by shogame2 | 2007-02-17 18:27 | 2007春夏畑のお話 | Trackback | Comments(14)
元気だったんだね 
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去年 初めて植えた島唐辛子。夏の終わりから11月近くまで収穫しました。
よく干して、その後はお料理に大活躍。扱いに気を付けないと痛い目に遭うとっても辛い唐辛子です。案の定、うっかり触った手で目を鼻をこすって痛い目にも遭いました。
そして種は、大事に取っておいて、2月3日に種まきをしました。

12日に発芽しました。ああ 元気でいたんだね。ってとても嬉しい気持ちに。
何百回となく見てきた発芽ですが、どんなに見てもこの瞬間は感動します。
出てきてくれてありがとう。の気持ちになります。

唐辛子やピーマンは発芽温度が高いので、夜は小さなホットカーペットの上に乗せトロ箱の蓋をしました。
幸にも昼間はずっとぽかぽか。窓越しで常に20度はあったので、思った以上に早い発芽でした。

昨日は、ミニトマト、満願寺唐辛子、イタリア茄子の種まきを同じようにしました。
こちらも楽しみです。



※sakkoさんがコメントに入れてくださったので、書き忘れを思い出しました。
 この島唐辛子、今年「七味唐辛子プロジェクト」の主役です。
 「タグ」に「唐辛子プロジェクト」追加しました。

そして今日は
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by shogame2 | 2007-02-14 22:32 | 2007春夏畑のお話 | Trackback | Comments(14)
こちら どなたがお住い?
はいはい ワタシ、ルッコラです。あちらはレタスです。今日ここに種撒かれました。
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ワタシが畑を始めて10年以上 畑にはぜ〜んぜん興味の無かったら「主任」こと「主人」畑に行く時は夏限定で、トマトの収穫のみというものでした。

それが去年、突然畑を返却しなくてはいけなくなり 「主任」の力を借りて引っ越しをしたその後、どういう訳か主任は新しい畑とこの場所が大好きになってしまって、そのまま菜園の人になっています。

2人で畑をやるようになって、楽しいことも多いし力仕事は助かるし、良いことずくめ・・・でもなくて、ちょっと面倒なことも。

それまで一人で種まきも、草取りも、収穫もやって来たので全然問題なかったのに、「ねぇ、ここ何が植わっているの?」とか「ここ草取りしても大丈夫?」とか「これって何?」とか、大きい声では言えないけれど少々うるさいにぎやかでした。
大ざっぱなことも多いワタシ、いちち覚えている訳でもないので、何か良い方法は無いかと考えていたら、ある家庭菜園の雑誌に看板を立てている方が出ていました。
「これ!」っていうことで、コレをヒントにウチでも小さな看板を作りました。
もちろん作ったのは、主任です。


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さいわいにも彼は、こういう工作が大好きな人です。
コレは、その昔作った「子どものおもちゃ箱」
このなかにみんな投げ込んでお片づけ。
あとは子どもが自分の部屋にコロコロ引っ張っていきます。
おかげで お片づけが大好きに。




ですからこの看板の話し、決まったらスグにHCにお買い物に出かけ、畑で工作。
ペンキで塗って、文字も書いてもらいました。



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これは、今年一株だけ買ったイチゴ「さちのか」。
味比べしたいので、既存のイチゴとの区別のために作ってもらいました。

でも全部の野菜に名前を入れると、畝がそれだけで埋まってしまいそう。
種まき状態や他の物との区別が付きにくい苗などのところに立てることにしました。
秋にはペンキを上塗りして、新しい名前が書き換えられます。

これでもう、三つ葉の新芽を雑草と間違えて草取りしてしまうことも無くなるね。主任。
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by shogame2 | 2007-02-12 22:50 | 2007春夏畑のお話 | Trackback | Comments(24)
今日見つけた 春
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  去年 前の畑から引っ越してきて、この春どうなるか心配だった蕗のとう。
  暖冬のせいか随分早いデビューとなりましたが、これで一安心です。
  新しい畑でも元気で育って、お仲間をどんどん増やしてほしもの。
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by shogame2 | 2007-02-10 22:38 | 2007春夏畑のお話 | Trackback | Comments(16)
橙(代々)栄える
f0097970_20294521.jpgその家に植えれば橙(代々)栄えるといわれる柑橘系の木。
柚子です。


まだ一年生なのでほんの80センチほどしか有りません。
実がなり始めるのは、3年くらい先の話し。気の長い話です。
本柚子ではないので、その頃になっても2m〜2.5m程度。
この春 ウチの畑に植えられます。

去年大騒動の末、引っ越した新しい畑は、とても日当たりが良く、
良すぎて贅沢な悩みですが、ミョウガとかフキがちょっと夏場苦しい。

なんとか日陰を作りたいと考えていたのですが、「日陰?」→「木陰?」
小さくても木陰が出来たらいいなぁ・・・、 などと考えました。
でもお借りしている畑で、そんなに大きくなる木を植えるわけにはいきません。


たまたま見つけた多田錦。種なしの柚子です。
花ひろばonlineというお店で購入しました。と 言っても売りきれだったのでメルマガで連絡待ち。10株ほど一年生が出たので大急ぎで購入しました。
地主さんには、購入後にご報告。ごめんなさい。でも快くご承諾していただけました。

このお店、苗は安いのですが、送料がちょっとお高い・・・。でも生き物なのでしょうがないか。ところが送られてきた箱を見てびっくり。

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箱はこんな感じで、
開けたらこんな感じで



そして 更に
f0097970_20543414.jpgこの紙には驚きました。そしてとっても嬉しい気持ちに。
購入したお店「花ひろば」さん、大切に育てて、大切に送って、私にも大切に育ててもらいたいという  なんだかそんな気持ちが伝わってくる感じがします。

私も大切に育てよう。 という気持ちになります。




こういう心遣いって、ネットなどで色々と購入しても滅多にないことです。
お店に行って買うことが出来ない分、こんな気持ちのやりとりはとても嬉しいものす。
なのでちょっとお店もご紹介しました。

まだ寒さが有りそうなので、3月になってから植える予定の柚子。
もうしばらく我が家で「箱入り娘」です。
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by shogame2 | 2007-02-08 21:17 | 2007春夏畑のお話 | Trackback | Comments(26)
寒くても
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立春を過ぎてもやっぱりまだ2月。
昨日はとても北風が寒かった一日でした。でも畑ではもうこんな「なばな」が咲いています。何度か書きましたが、この菜花は地主さんが昔育てていた菜種の名残。
こぼれ種から勝手に芽を出し、咲いて、又種を残します。
私はそれをありがたく頂いて、いち早く春を楽しみます。




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ブロッコリーの側枝から出来るブロッコリーの赤ちゃん。
直径5センチくらいの可愛らしいぼんぼりのような花雷です。お店ではほとんど売っていないので、菜園をやっている者だけが楽しめる花雷。
これが沢山出てくると春が近い証拠です。

そして
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by shogame2 | 2007-02-05 18:18 | 2007春夏畑のお話 | Trackback | Comments(22)
今年のhatake計画
f0097970_15314386.jpg「明けましておめでとうございます」
ついこの間ご挨拶したばかりだったのに、今日はもう節分です。
外は良いお天気ですが冷たい風が強いので、こんな日はリビングでお茶でも飲みながら今年のhatake計画をじっくり練ります。
お茶だけだとチョット寂しいので、先日作ったオレンジマーマレードと白カビのチーズを薄く切ったトーストパンに乗せてお茶のお供にします。




先日予定外のジャガイモ購入をしてしまったので、作付けの場所が少々窮屈になりましたが、なんとかやれそうです。でも来年は・・・・・。先のことは先送りにします。



今年は、いつもの年より、種から育てる野菜を増やそうと思っています。
実は数年前から、「固定種」の野菜を育ててみたかったのです。
固定種の種で作る野菜は、自家採種が可能なのです。
苗で売っている物は、ほとんどが「F1」と呼ばれる一代交配のエリートの種達から作った物です。
これらは、よい点も沢山あるのですが種を採種すると次の代は、よくない性質が出てきてしまうという難点があります。
そこで「固定種」で種まきをして苗を育て、そこから又種を取るのです。
さしあたって、島唐辛子、キュウリ、インゲン、カブ、オクラをやってみようと思います。大根も秋まきで試したのですが、あれは一代交配の方が我が家には合っています。
固定種は、スが入りやすくトウ立ちも早いのです。一代交配ならゆっくりなので助かりました。

今までにもオクラだけは、種が大きくて管理しやすかったので、ずっと種を採種して翌年又その種を播いてきました。
今年は、まずは沖縄の「島唐辛子」の種まきをしてみます。
去年初めて買った苗で沢山の香り高い「島唐辛子」がとれたので、取りあえず実験的に撒いてみました。
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ポットは「ジフィーポット」というものでピートモスから出来ています。
そのまま土に埋められるので、最初の種まきには便利です。
今回は下に一人用のホットカーペットを敷きました。昼間はお日様のよく当たる窓辺に置き、夜中は発砲スチロールの箱を被せてスイッチを入れておくことにしました。


唐辛子は発芽温度が20度以上と高いので、まだ無理かも知れませんが、種の発芽のことが心配なのでお試しします。


この他に 一代交配ですがミニトマトかフルーツトマトも今年は久しぶりに種から育ててみようと思います。実はちょっと美味しそうな品種を見つけたのです。
それに毎年苗で買うと1ポット300円位、種なら一袋600円くらいで買えます。

などと考えていると 頭の中はもう春を通り越して夏のhatakeの景色です。
真っ赤でたわわに実った美味しそうなトマトを収穫する、私の姿が・・・・。




今年も豊作になりますように。。。祈りつつ種を決めていきます。
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by shogame2 | 2007-02-03 16:15 | 2007春夏畑のお話 | Trackback | Comments(10)