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はてさて・・・・・
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数日かけて収穫し、ゴミを取り除いたハトムギです。
あとのハトムギはというと・・・・・。



この間の日曜日、意を決して「ハトムギ」の収穫をしました。
収穫というとかなり語弊がある言葉なのですが、「撤収」の方が近いかも知れません。
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まずは、ハトムギを支え、shogame1が切り取っていきます。
それをブルーシートの上に乗せ、まずはたたいてみました。

実と同じくらい葉も落ちます。

次に長めのお菜箸を持っていったので、それでしごいてみました。
こちらの方が同じように葉も取れてしまってもまだマシと言った感じです。
写真中央の葉っぱが有るところ、その下にハトムギの実が落ちています。
手前は刈り取ったハトムギ。
脱穀機、欲しい・・・・。

ハトムギは1m×4mの畝、5本分を作ったのですが、最初の一畝分の作業でもうげんなり状態。



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それでも気力を振り絞って、二人で力を合わせ(?)はさ掛けにまではしました。


残り4畝分。
「どうする〜?」ってお互いに
「やりたくないよ〜」って目が合図しています。


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って事で、実も取らず刈り取るだけにしよう。ということに。
後はおいおいしよう。と言ってはみたものの、なんとなくこのままなし崩し的に放置され、下の方は、腐って堆肥化、上の方がかろうじてワラになるか?
という感じですが・・・・。


このハトムギ 春には水に浸けて数日おいた後に畑に撒いたので、なかなか発芽しないのかと思いきや
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こぼれ種で、どんどん発芽してしまうことが判明。
ワラが出来ても、どこかに置いたらそこからハトムギが出てきそう・・・・・。




ハトムギ茶、身体にもとても良いし、作ってみたらとても香ばしくて美味しい。
でもそこに至るまでの行程は、少量ならまだしも 大量になってくると想像以上に大変な作業になることが分かりました。
今回収穫した実も、かなりの量の葉や茎、ゴミが混じっていて、おいそれとは綺麗になりません。
現在ベランダに放置されている状態。

これを綺麗にするまでには、まだまだ時間がかかり、その後お茶にするためには1時間近く煎らなくてはならず、これまたなかなか重い腰は上がりません。

つくづく昔の人の根気強さと、どんな物でも道具のありがたさを感じたこの日の作業。


おいしい物を手に入れるには、沢山の根気と努力がいるということでしょうか。
大変勉強になりました。はい。
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by shogame2 | 2008-09-30 18:05 | 2008秋冬畑のお話 | Trackback | Comments(26)
今年こそ
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何だと思います?
このカバーの下には、小豆が植えてあります。
トンネル状態だったのですが、どんどん大きくなったので、3畝ぶんのトンネルカバーを洗濯ばさみで連結しています。



昨年初めて作った小豆は、この時期にこんな状態になって、その後全て虫にやられて全滅しました。
野菜が全く出来なかったのは、初めての経験で結構へこみました。

それでも 今年やっぱり自前でお汁粉とおはぎが食べたいという野望は消えず、リベンジを。



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今年は種まきからずっとカバーの中で、超過保護で育ててきました。
そして ようやくここまで。
黄色の可愛らしい花の下に小さな小豆の莢が見えています。
虫にやられているところも少々ありますが、昨年とは比べものにならないくらい沢山の莢が見えます。



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こちらは、ずいぶん大きくなった莢。
インゲンにうり二つです。
どうかこのまま虫にやられることなく、大きくなりますように。


お汁粉、待って居ますよ〜。
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by shogame2 | 2008-09-28 21:45 | 2008秋冬畑のお話 | Trackback | Comments(30)
光の中へ
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朝5時。この光を待っていました。
でも朝の寒さは、昨日とはうって変わって強くなりました。
白い息が見えるほどです。




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白樺に囲まれたテントにも光がやってきました。




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アザミも久しぶりの光でしょう。




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昨日までの沢山の雨のしずく。
地面にしみ込んで、植物達の滋養になります。




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そしてあと1ヶ月もすれば、もう山は冬。
このキャンプ場も春まで閉鎖されます。
長い冬の間に、たっぷりの力を蓄えて春を待つのです。


雨のために、ちょっと寂しかった今回のキャンプ。
霧の白樺やしっとりとした美しい景色も良いですが、やはりキャンプは青空の下でしたいもの。
特に朝ご飯は、タープから出て白樺と青空の下で食べたかったです。
次回 この秋にもう一度リベンジしたいと思うshogame1と2。


遊び好きな夫婦です。
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by shogame2 | 2008-09-26 19:42 | キャンプな日々 | Trackback | Comments(18)
秋の中へ
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午前10時、真っ白な霧の中、秋に到着です。
信州八ヶ岳 駒出池キャンプ場。
管理棟では、薪ストーブが焚かれていました。
ホッとする暖かさです。


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誰もいないサイト、好きなところにテントを張ると、程なく雨が降り出しました。


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お昼ご飯は、雨だったので大急ぎで「ヤリイカとシシリアンルージュのパスタ」
風景を楽しむというより、とりあえずお腹を満たす設営後です。


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食後は小さな池の湖畔へ。
じゃまな物が一切無いこんな景色を撮れることは滅多にないことです。


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白樺にからみつく蔦の葉の紅葉も雨に濡れて光っています。

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下界では、きっと今日も暑いのでしょうが、こちらはフリースを着ていても良いくらいの寒さ。
夕方になると焚き火が恋しくなります。




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そして、shogame1は、雨で湿った中でも簡単に火起こし。
私は、ワインを飲みながらご飯を炊く係。
珍しく赤のワインに。安ワインですが結構美味しかった。
え?夕ご飯ですか。
起こした炭火で、鶏の骨付きモモを焼いて、それをカレーに。
炭火焼きカレー? この美味しさを言葉で伝えるのは、かなり難しい。
カレー粉は東南アジアのもので、ベジタリアンと普通のをブレンド。
カレー粉は、ちょっとうるさいです・笑

写真は・・・・・、直ぐ暗くなるし、雨の中酔っぱらいに持たせたってろくな写真になりませんから無しです。



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by shogame2 | 2008-09-24 17:00 | キャンプな日々 | Trackback | Comments(32)
今年は2人+ワン
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明日から ちょっと山遊びに行ってきます。
もちろん今年は、うちの黒い子連れで。

帰ってきてからのお土産話、
こちらでするか、あちらでするか迷います。
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by shogame2 | 2008-09-20 18:45 | キャンプな日々 | Trackback
家でも畑生活
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普段の野菜達は畑で収穫してくれば、後はお料理をするだけなのですが、こちらの方々は収穫後も家でなにやかやと手間のかかる方々。

今リビングのキャビネットの上は、ハトムギ、島唐辛子、ゴマの殻で占領されています。


ハトムギは、収穫がなかなか時間がかかり、その後も保存のためには少しは乾燥しておいた方が良いの?ということでしばらく乾燥させてからペットボトルに入れて保存しようかと考えています。フライパンで煎ってお茶にするのは、その都度気が向いた時にすることに。


真ん中の島唐辛子は、乾燥第2弾で、1弾目は
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時々冷蔵庫でも乾燥中なので、もうかなり乾燥しています。
保存するために茎の部分を切り落とすと出来上がり。
辛さは色々になったみたいだけど、色はいつもの島唐辛子の朱赤で、毎年我ながら惚れ惚れします。




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ところで、これ先日HCで見つけた「土のふるい」です。
網の目が細かい・中くらい・粗いと3種類のあって、付け替えが出来るようになっています。
土用だけど、これ金ゴマの選別に使える!って事で購入。
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バケツにも自然に落ちるようにたてかけてあるんですが、ご覧のようにもう満杯状態。

このふるい、粗い編み目で大きなゴミを取って下にゴマが落ちます。最後のアミは小さなゴミを落すのですが、一緒に小さなゴマも落ちてしまうので、最後の最後は・・・・・




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サンサンネットの切れ端。
これに乗せて、手でちょっと押すように混ぜていると下に細かいゴミが砕けて落ちます。
昨年も使ったのですが、目が細かいのでちゃんと出来たゴマは落ちないし気に入っています。


金ゴマは、ようやく第1弾が瓶の中に。(最初の写真に控えめに写っています)
昨年は、沢山作ったつもりだったのに取り出してみたら、ほんのちょっとで一年間ケチケチと使いました。
今年は沢山収穫(の予定)なので、練りゴマも作りたいと思っています。
もちろん七味唐辛子の一味にはなる予定。


でも畑で畑仕事して、家でもその延長のように畑仕事?
まあ ゆるゆるとやれば良いことなんですけどね。
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by shogame2 | 2008-09-19 16:53 | ゆるゆる生活 | Trackback | Comments(14)
久しぶりに堆肥
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これなんだと思います?
「菌床」(きんしょう)と言って椎茸栽培のもとです。


古くなったので、だいぶ崩れていますが、元は黒くてちょっと直方体見える物体に沢山の椎茸が出来ていたんです。
そう、丁度こんな感じです。

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椎茸の菌床栽培について興味のある方は、こちらをどうぞ。


この菌床は、もとは主におがくずです。それに米糠などの肥料を入れて固めてあり、そこに椎茸菌が植え込んであるのです。
菌がなくなると終了で廃棄物となります。
椎茸栽培では廃棄物でも、畑にとってはありがたい「堆肥」なのです。


以前にも書きましたが、私の畑の地主さんはこの菌床で椎茸栽培をしていらっしゃいます。
で、廃棄される菌床はなんといただけるわけです。
地主さんにとっても、廃棄物として業者さんにお金を払って持っていってもらうより、私たちに引き取ってもらった方が助かるわけです。
もちろん 私たちも労力だけであとはタダの堆肥をいただくようなモノなので、大助かりです。




2年前に初めて作った菌床堆肥は、
こんな感じで、その後落ち葉堆肥と合わせて、今ウチの畑の堆肥は「菌床落ち葉堆肥」となっています。


落ち葉堆肥は、

f0097970_1574433.jpg昨年末に集めた時はこんなで、いったい全部積み込めるのか?とか思ったのに









f0097970_1592289.jpg春にはこんな感じになって、かなりこなれてきました。
今の写真を撮り忘れてしまったのですが、今はさらにこなれて、体積は少なくなってきています。










これに2年前に作った菌床堆肥がまだのこっているので、それを混ぜていきます。そして今回いただいた菌床は、次の堆肥のために又積み込み作業を始めるわけです。




ところで、今回いただいた菌床、実は最初の写真だけじゃなくて、他にも
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こんな所にも置きました。
堆肥用の菌床は、もう沢山あるので残りはどうしようと考えて、畑の畔の部分に置いて当分草取りをサボろうという計画。
でもこなれてくると、かえって栄養になっちゃうかな??笑


ほかにも落ち葉堆肥の横にも

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こんな感じで積まれています。(左のちょこっと見えるブルーシートの部分が今の落ち葉堆肥)
この菌床は、そのままだと風雨で自然に分解して崩れ、土に返っていくのです。
その間に、ほんのちょっと鶏糞とかを混ぜて発酵させると堆肥になります。


菌床堆肥の扱いについては、まだまだ分からないことが多くて、今のところ落ち葉堆肥と一緒に使うのがベストの状態なのですが、その落ち葉が先日もちょっと話題にした開発のために、今後どうなるのかがかなり心配です。
もしかしたら 菌床堆肥一本になるかもしれない。


そのためにも もう少し菌床堆肥の使い方を研究(?)してみないといけないかな。
と 私は思っているのですが、
実は この堆肥の係というか主任はshogame1なので、何に付けshogame1がたよりなわけです。

頼みますよ〜、主任!!!
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by shogame2 | 2008-09-17 15:35 | 2008秋冬畑のお話 | Trackback | Comments(20)
逆もあり?
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今年は豊作の島唐辛子。
昨年は全然出来が良くなかったので、もうとっくに終わってしまって、今年のが出来るソバから使い始めたのですが、どうも気になることがあります。


パスタに使った時に、島唐辛子にしては
       ★★★辛くない★★★ 
唐辛子があるのです。

もちろん しばらく食べるとぴりっとしてくるのですが、最初の「辛い〜」って感じが無いのがあるのです。




そこで、昨日畑で試してみました。
一つ目、私が勇気を奮ってかじってみたのです。
「辛い!」です。
でもあの辛さじゃない。
もう鼻の先に持ってきた時のあの「予感」めいた辛さも無くて
「????」な感じ。

どれどれって、別の島唐辛子をshogame1がかじってみると・・・・
「ひやぁぁぁぁぁ〜」という悲鳴にも似た声。
次に咳き込んで「痛い!痛い!」を連発!
「え〜???」って半信半疑で、同じものをかじってみると

っていうか、もう鼻先まで持ってきた時には「予感」が。
一応かじってみると・・・・・。
「痛い!」のです。
あの島唐辛子の辛さというか痛さというか。
そのうち唇もひりひりしてきて、慌てて持ってきていた氷をかじったり・・・。

その後は お察し下さい・・・・。




と いう訳で、どういう訳か辛さに強弱があるのです。
もちろん色々と試す勇気はさすがになかったので、これ以上の事は分かりませんが、実はこの島唐辛子の横には60cmくらい離れてパプリカが植わっています。

春に唐辛子のソバにピーマンを植えると、ピーマンが辛くなる。
というのが分かって、満願寺唐辛子は、かなり離して、パプリカもそれなりに離して植え直したのですが、パプリカも満願寺も全然辛くならなくて「良かった・良かった」って思っていたのです。


それが、逆に島唐辛子の中にさほど辛くないものが有るというこの現象。
実は、数年前にも鷹の爪でこの現象があり、とうとう島唐辛子に品種を変えたのです。



はてさて、島唐辛子君。
パプリカの影響を受けて、すっかり意気消沈してしまったのでしょうか????


ナゾは深まるばかりです。
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by shogame2 | 2008-09-16 10:32 | 2008秋冬畑のお話 | Trackback | Comments(20)
水際の攻防
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私には義理の姉が居るのですが、その姉も今年から家庭菜園を始めてすっかりはまっている様子。
私も姉とは気が合うので、家庭菜園の事となるといつも長々と電話で話してしまうのですが、一昨日その姉が電話で「野菜が芯食い虫にやられている」と言っていました。

ウチは今のところ大丈夫そうに思えたのですが、一応一昨日見てみると
「!!!」
白菜に芯食い虫発見!
お義姉さんに感謝!

幸いにも芯に到達する前の、本当に水際で発見したので、直ぐに潰しにかかりました。
周りの葉は、ボロボロですが、中心やられなかったのでこれから芯食い虫が付かなければ、どんどん大きくなるでしょう。

でも昨日あんなに捕殺したのに、今日も又沢山の芯食い虫が・・・。



芯食い虫は、最初は全然分かりません。
白菜の葉に小さな白い蜘蛛の巣みたいなものを張りその中に居ます。
気がつかずにそのままにしておくと






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知らないうちに成長点を食べ、そこから茎の中に入ってしまいます。
きょう唯一 やられたキャベツです。
キャベツは、それでも脇芽が出てくるのですが、どんどん脇芽が出てしまい。、あのカタチのキャベツにはなりにくいのです。




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だめになったキャベツの苗を抜いて、残りのキャベツも今日全て定植しました。


明日は、関東はちょっとお天気が崩れるらしい。
これを機に、秋らしく涼しくなってこれ以上の芯食い虫の被害が出ませんように。

でも芯を食べられないように、しばらくは目を光らせていないといけないと思っています。
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by shogame2 | 2008-09-13 22:09 | 2008秋冬畑のお話 | Trackback | Comments(24)
待ち遠しい時期です
今日、スーパーでレタスを見たら248円もしていました。
キュウリも200円。
なんだか野菜高いです。ってたまに見ると思ってしまいます。
お百姓さんが丹精して作るのですから、200円するのは当たり前だと、自分で作ってみると思うのですが、自分が「買う」となると申し訳ないけどお高いです。




年間を通して、特殊なもの以外は野菜はほぼ自給自足してきているのですが、この時期と春先はちょっと別です。


野菜が全く採れないわけではないのです。
ただ、葉物が無いのです。キュウリも終わったし。
有るのは、先日書いた「ナス」と数本の「アスパラガス」くらいです。
あ、未練がましく残して置いたトマトのウチ、シシリアンルージュが又取れ始めましたけど・・・。

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昨日と本日で収穫したシシリアンルージュ。
これは、もうお料理ようとしてではなくて、ナマのママ食べます。
真夏みたいに真っ赤にはならないのですが、結構美味しくてこの時期助かっています。

でもトマトだけじゃね。
って事で、スーパーで久しぶりに野菜売り場に足を運んだわけです。

世の中 上手く行かないものです。
うちが買わなくちゃ足りない頃の野菜は大抵高いです。
確か、レタスが食べきれなくて畑でトウが立っていた頃は、100円くらいで売っていたような・・・・。
まさに畑も市場原理に則っているわけです。

もう少し、あと1ヶ月の辛抱で、リーフレタスとかルッコラとか小カブ(これは葉っぱだけど)が出来てくるので、そうしたらまた美味しい野菜が食べられます。
待ち遠しい時期です。



でも、この時期に収穫が出来たものも有るんですよ。
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今年は島唐辛子がちょっと上手くいきまして。
昨年は苗がたった1本で、しかも出来てきた実がとても小さくて一年保ちませんでした。
その前の年の島唐辛子もいい加減まで使いました。
それで、今年は、6本もの島唐辛子を育てて、とにかく赤くなったのを収穫しようという作戦でした。
が、予想に反してしっかりと出来てきています。ちょっとビックリ。
でもこれも9月いっぱいで終了です。
今 緑の島唐辛子はたぶん真っ赤にはならずに終わると思います。

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それでも 今干しているだけでも結構あるので、9月の終わりには何とか1年分を確保できるのでは?と思っています。
(向こう側はハトムギです)


そうしたら、とりあえず2味唐辛子ですわ〜。
考えるだけで 目がしばしばしてきそうですけど。
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by shogame2 | 2008-09-09 20:46 | 2008秋冬畑のお話 | Trackback | Comments(36)