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凝り性なんです
ウチの菜園は、3年ほど前から堆肥も作っているのですが、最初に作ろうと思った時に困ったのが枠でした。
幸い、地主さんがこんな資材を貸してくださって、いらいずっと甘えて使わせてもらっていました。

しかし いつまでもご厚意に甘えているわけにも行かず、昨年はshogame1(堆肥主任)がこんな枠を作ったのですが、これは、少々大がかりすぎて2個目を作ることが出来ませんでした。


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そこで、新しい堆肥枠を作って今年こそ堆肥枠をお返しすることにと、我が家の堆肥主任shogame1が行動を開始しました。


板はHCにいくらでも売っているのですが、それを運ぶ手段が今まで有りませんでした。
f0097970_2016027.jpgでも見つけたのです。
HCには無料貸し出しのトラックが有りました!
ただし、1時間以内に返さなくてはなりません。
shogame1は、前もって簡単な図面を作り板のサイズや枚数を計算して、朝一番で買って同時にトラックを借り運びました。
それが昨日の土曜日。

















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そして、午後から作り始めて、とりあえず一つ目が出来上がりました。
今回は大変だった埋め込み式は止めて、据え置き式。
でも一見 何という事もない箱ですが、実はちょっと工夫があります。



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短辺の一方が2枚に分かれていてスライドするのです。
こうしておくと、堆肥を積み替える時の堆肥出しが少しは楽だとの結論のようです。
土曜日の作業は、ここまで。




そして今日、日曜日はさらに枠をもう一つ作りました。
堆肥枠が2つ有れば、積み替えが楽ちんです。
もう少し楽をするために、長方形の枠のスライドする所を向かい合わせにしました。

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これが出来上がり。
一つの枠は、90cm×180cmで高さは60cmです。
巾が180cmもあるので、堆肥を積み込んだ時に枠が開いてしまわないようにサイドにつっかえ棒を差し込みました。

と 言っても私は全くノータッチで、堆肥主任のshogame1が黙々と、でも結構楽しそうに(?)一人で作り上げました。



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スライド板は、上から見るとこんな感じで、2本の角材に挟まれています。


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さらに ちょっとした工夫が・・・・。
スライド板が有る短辺は、支えが無いので堆肥を詰め込むと開いてしまうので、こんな風に、上にちょっとしたストッパーを付けています。
このストッパーは、可動式なので枠内に入る時は外すことが出来ます。



と まあ こんな感じで。
でも
「出来上がりだねっ!お疲れ様っ!」って言ったら
「いや まだちょっと・・・」


え? まだ何かやることが有るのですか?



う〜ん 凝り性の人の考えることは、さっぱり分かりません。


総工費:約12000円。
これ以上は出来れば、掛けたくないというのが、私の本音ですが・・・。
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by shogame2 | 2009-03-29 20:53 | 2009春夏畑のお話 | Trackback | Comments(26)
「ねっから」丈夫ですから
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昼間は暖かかったものの、朝夕はやはり寒い一日でした。
畑では、ジャガイモの【キタアカリ】が発芽していました。
と言ってもこれ みんな去年の残り物のキタアカリ。

「大丈夫よ〜」って皆さんから言っていただいて、私もたぶん大丈夫よねって思い切って植えてみたら、やはり発芽。
しかも既にかなり芽が出ていたので、やはり一番に発芽しました。


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この数日の寒さで遅霜が降りたのか、葉先が茶色くなってしまった芽も有りましたが、大丈夫!

ジャガイモって、地下の部分にたっぷりの養分と、次から次と出てくる芽がスタンバイしているので、この程度の遅霜でためになる事って無いように思います。




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昨年は、大した収穫もなかったイチゴ【クィーンベリー】
今年に期待です。
早くも花を付け始めたので、ちょっと急いで除草をしてから追肥、霜よけに置いておいたワラを外して黒ビニールを張りました。
黒ビニールは最初に上から被せておいて、手探りで苗を探し、ビニールをハサミで切って出していく作業。
今年は苗がまだロゼッタ状態だったので、被せたビニールの下にある苗を見つけるのに一苦労でした。


こちらも 遅霜のせいで、花がダメになったりすることがありますが、「根が丈夫」で寒さにも強く、一つや二つの花がダメになっても、あとから沢山の花を付けてくれます。
イチゴは、年々花付きが早くなってきているような気がします。
やはり温暖化のせいでしょうか?

クィーンベリーは初めての越冬もどうやら成功したので、後はこの花たちが育って今年こそ大粒の美味しい実を沢山付けてほしいものです。
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by shogame2 | 2009-03-27 22:46 | 2009春夏畑のお話 | Trackback | Comments(24)
ひと足早く


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今週になってから関東地方は、寒の戻りのようで寒い日が続いています。
この桜は、先週の土曜日、公園で撮影しました。
エドヒガンザクラです。
ソメイヨシノより濃いめのピンクで、早咲きなのかもう満開でした。



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素人が撮る写真ですから、毎年同じように撮れてしまうのですが、それでも何となくその年の桜はやはり撮っておきたいのです。


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ソメイヨシノはまだ2,3分咲き。
公園には、ブルーシートを敷く人も居なくて、美しい桜を静かに愛でる人たちだけでした。



どうやらこの寒さで、お花見の本番は今度の日曜日あたりに持ち越されそうですね。
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by shogame2 | 2009-03-25 19:36 | 草花 | Trackback | Comments(22)
続々
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mikeさんからいただいた【エイコーンスカッシュ・タフィ】というなが〜い名前のカボチャ。
発芽しました。
ぽっくりとした可愛らしい双葉です。



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こちらも頂き物の【コリンギー】
mikeさんは、いつも面白い野菜を作っていらっしゃるのですが、これもちょっと気になりつつ買う勇気がなかった種で、いただいちゃいました。
無事に発芽。

どちらも自家採取の種で、100パーセントの発芽率。
今年は上手くできたら、私もここから種を採種したいと思います。




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同じ様な双葉ですが、こちらは【ズッキーニロマネスコ】
あのタヌキのしっぽから取った種からの発芽です。
大きな種で、しかもぺったんこだったので、発芽しないかもと思っていましたが、ナンと100%の発芽率でした。

もっこりと土を持ち上げて出てくる双葉は、いかにも元気で強そうな野菜を想像させます。
この双葉がどんどん成長して、直径1m以上の巨大ズッキーニの株にになるのです。

こうしてみると、ズッキーニもやはりカボチャの仲間ですね。
芽の出方も双葉のカタチもそっくり。





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これは、リーキの新芽。
昨年 頂き物の種でほんの数本作ってみたのですが、和ネギと比べると甘みが強く、スープなどで煮込むと柔らかくなって美味しい。
で、今年はきちんと種を買って作ってみることにしました。
畑に種まきで良かったのですが、先週はちょっと落ち着かない生活だったので、ポット撒きしてみました。
でも 後の対応を考えると、ネギは直まきの方が楽かなと思います。


しばらく落ち着かない日々だったので、畑から遠ざかっていて、ようやく今週からしっかり畑をと思っていたら、強風だったり、寒の戻りが有ったり。
でも 畑作業もそろそろ力を入れないと。
草取り、イチゴの追肥と黒ビニール張り、レタスの種まき、堆肥作り(これはshogame1だけど)、やらなきゃいけないことは山盛りです。
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by shogame2 | 2009-03-24 21:43 | 2009春夏畑のお話 | Trackback
1/4の東京
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フルマラソンの1/4・10kmでしたが、無事に完走出来ました。
タイム58分。
目標の1時間を切るベストタイムでした。


ゴールよりスタートの方が、感動でちょっと浮き立つような気持ち。
見ず知らずの沢山の人たちが、応援してくれる中を走りました。




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完走者の証、記念のメダルと今年は大判のバスタオル。








走る距離は1/4でしたが、その何倍も楽しんだ東京マラソンでした。


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by shogame2 | 2009-03-22 14:44 | 記念日 | Trackback | Comments(32)
260,000の35,000の一人
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東京マラソンのエントリーに行ってきました。
とっても良いお天気の中、初めてゆりかもめに乗って。

ゼッケンを受け取ると、ああ 走るんだな〜という気持ちになります。
若い人も、私と同じような人も、そしてもっと人生の先輩の人も、
みんなかつての少年少女のようで、
明日が遠足か運動会みたいにウキウキ状態。




応募者26万人 そのうち日曜日に走れるのは35000人です。
そのうちの一人に偶然選ばれたことを喜びつつ、
昨年shogame1が走った東京を
今年は私が走ってきます。



10km、最後まで楽しんで走れますように。
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by shogame2 | 2009-03-19 20:36 | ゆるゆる生活 | Trackback
出揃いました
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ケッパーです。
昨年、発芽までに3ヶ月という、まことに気の長い時間を要したものの、その後順調に成長。
秋に畑に植えたら、なんと虫にボロボロにされてしまい、慌てて鉢上げをして現在我が家のベランダにおります。
ボロボロになっても元来丈夫なようで、脇芽を沢山出してきました。
葉も丸く青々として本当に可愛らしい植物ですが、はて これを今後どうしたものか。
畑に植えてたら 又虫にやられるかな〜。






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で、今日はトマトの話題。写真はサンチェリープレミアムです。
今年のトマトは、全部で4種類。


発芽の様子はというと・・・・・
フルティカ(中玉):11/15(15粒撒いて11本発芽)+不明1本
サンチェリープレミアム(ミニ):9/11
シシリアンルージュ(調理用):5
サンマルツァーノ(調理用):8/12

こうして見ると発芽率がやたらに良いのは、シシリアンルージュ。
昨年の種にもかかわらず100%の発芽率です。
フルティカとサンチェリープレミアムは、いずれも植え替えの時に私が失敗して、育たなかった物もあるので、実際には85%くらいの発芽率だと思います。ちょっと悪いですね。
本当は、フルティカは、種が20粒しか無かったので、10粒撒いて全て発芽して欲しかった。
サンチェリープレミアムに至っては、15粒なので7粒撒いて後は来年に残しておきたかった・・・、というケチケチ根性だったわけですが、やっぱりダメでした。
サンマルツァーノは、2年目の種だし、おおらかなお国柄のイタリアの種ですから、まあこんなものかも。
まだまだ山ほど種は余っているのですが、来年は買い替えないとダメでしょうね。



さて 今育っているのは全部で33本。
本当は30本の予定なので、3本余りです。
これを植えるためには、場所も必要だけど、こんなに沢山植えていったい何人で食べるんだ?ってことですよね。

でも これを最初の計画通りに植えるって なかなか出来ない。
苗ってやっぱり心配だから余分に種まきをするのですが、たいていの場合は余るんです。
それをどうするか・・・・。
止めるなら今なんだけど・・・・。


勇気ないです。



ところで、フルティカのところにある+不明1本は?というと
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これなんです。
実は、このポットにフルティカを植え替えてから、肝心のフルティカがダメになってしまって、と同時にこんな芽が出てきてしまって。。。。
でもどう見ても、トマトの双葉じゃないですよね。
島唐辛子・・・・・あたりかな?
本葉が出てくると分かると思うのですが、きっと私が何かの拍子に一粒種を落としたところがフルティカのポットだった…って感じでしょうね。


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こちらは満願寺。
昨年はちっとも発芽しなくて困ったのに、今年は自家採取の種で発芽率100%。
ちょっと自慢です。



関東地方、今日は昼間4月下旬の気温。
朝から 良い感じだったので、トマトと唐辛子全員がベランダで日光浴をしました。
窓越しの日差しを浴びるより、やっぱり気持ちよさそうに思えました。


そして、今日は他にも、mikeさんからいただいた、コリンキーとエイコーンスカッシュ・タフィというどちらもカボチャの仲間の種と私が昨年自家採取したズッキーニ・ロマネスコを撒きました。


こちらも楽しみな今年の野菜です。
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by shogame2 | 2009-03-18 21:07 | 2009春夏畑のお話 | Trackback | Comments(14)
いっちばんっ!
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今年畑に一番に植えたのは、ジャガイモでしたが、一番に発芽したのは、このサラダ菜と・・・・・・・



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大根でした。
トンネルにして天井はビニールを被せて置いたのですが、思ったよりずっと早く発芽しました。
雨も多かったので良かったかな。

例年は、夏大根の種しか買わないのですが、今年はもうちょっとビミョウに、春一番で撒ける春大根(?)の種も買ってみました。


今畑には大根が無くて、とうとう先日スーパーで買いました。
確かに大根の味だけど、やっぱり違います。


ちょっと 悔しい・・・・


大根、タマネギ、ジャガイモ、無いと絶対困る野菜ですが、一年を通して有るというのもなかなか難しい。
こんな時、家庭菜園の限界を感じるわけです(大袈裟!!!)


暖かくなると急に 生野菜もサラダで食べたくなるし



もう 早く 収穫させて〜〜〜
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by shogame2 | 2009-03-16 12:36 | 2009春夏畑のお話 | Trackback | Comments(24)
春の色
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     キャベツにも



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     のらぼう菜にも





     春のヒカリが満ちてきました。



     はたけ はじまる。
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by shogame2 | 2009-03-12 21:54 | 2009春夏畑のお話 | Trackback | Comments(26)
ずっと一緒に
今日はちょっと長文です。

今から20年ほど前、このマンションに引っ越したのをきっかけにセミーオーダーで西武百貨店渋谷のハビタで作ったテーブル、90cm×240cmあります。
それは、家族みんながそこに集まれる場所としての大テーブルが欲しいというshogame1の希望でした。
そこで本を読む人もいれば、お裁縫をやる人も居たり、てんでんばらばらの事をしていてもみんながそのテーブルに自然に集まれるように。

最初は何も無かったテーブルの上は、時代に合わせてパソコンが置かれるようになり、そのうちいつも何かしらごちゃごちゃと置かれるように。
それでもこのテーブルは私たちの生活共にここまで一緒でした。
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ところが最近はちょっと困ったことが起きてきました。
一つは、私が年齢と共に立ったり座ったりが、ちょっとおっくうになってきたこと。
この先の事を考えても今のウチにこのテーブルを高くして椅子の生活にしたいと漠然と考えていました。

もう一つ。
一昨年我が家の家族になった黒い犬「ウードゥ」の存在です。
低いテーブルはやっぱりイタズラの宝庫で、物だけでなく私の食事などにも支障を来すようになってきていました。
そこで、やはりテーブルを高くして、椅子の生活にしようということになったのですが、全然傷んでいないテーブルを買い替えるのはもったいない。
ということで、脚だけを取り替えられないかということになりました。


ところが 色々と探してはみたものの、重さが100kg近くあるテーブルですからそれを支えられる脚がそう簡単には見つかりません。
ふと 思い立ったのが買った所の西武百貨店渋谷です。
もうずっと前にハビタは無くなり、確かインテリアも大物は扱わなくなっていたと思いましたが、何しろ買ったところですから、なにか情報が貰えるのではないかと。
メールを出したところ、直ぐにお電話が来ました。


ビックリしました。正直「今は扱いがない」と断られると思っていたからです。
とにかく20年も前のこと、連絡を下さった方もはたしてご存じかどうかも分かりません。
でもとにかく探してくださいました。
そして分かったこと。


当時、このテーブルを作っていた会社は1件だけ残っていて、でもそこにはもう資料などは無く。
そこで ナンと一から作ってくださることになりました。
もう何も無いところから完全に特注状態でしたが、とにかく作っていただけるということでちょっと大袈裟ですが希望が見えた感じがしました。
脚のカタチはもちろん、はめ込みの形状やネジのカタチや長さを 素人なりに計り写真を添付して送りました。



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何度かのやりとりをメールでして(本当に便利になりました)先日とうとう出来上がってきたのがこの脚です。
鉄製ですので、運んで来た宅急便の方には、申し訳ないくらい重い足です。(私は4本いっぺんでは持ち上がりませんでした)
それを 先日の日曜日、よぼよぼ夫婦二人で付け替え作業をしました。


まずテーブルを横に持ち上げて立てかけて、上になった脚2本外しました。(と言うほど簡単じゃなかったのですけど・汗)
新しい脚をはめるのは、そのままだと重さと角度で真っ直ぐにネジを回すのが難しく、一旦上向きに倒してからの作業。
うっかり倒して脚の上にでも乗ってしまったら、骨折?の恐怖。と戦いながら2時間くらいかかって付け替えが出来ました。





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ようやく出来上がったテーブル。
どこにもナンの問題もなく、ピッタリとはまりました。
プロはすごいと改めて感心しきり。
でも ほんの30cm位高くなっただけなのに、部屋の中では大いばりですごい圧迫感です。
ナラ材のような色なら(白木っぽい)もうちょっと圧迫感は少なかったかも。





でも20年間ずっと家族と共に居たテーブルが、そのまま使えるというのはやっぱり嬉しいこと。
しかも このテーブルを買った西武百貨店シブヤで、再び作って貰えたというのは何とも言えない気持ちです。
なんでも使い捨ての時代だけど、「エコ」っていうのも最近はちょっとブームです。
例え今は売っていなくても、昔自分のお店の商品だった物に今も責任を持ってくれるというのは、そのお店で商品を買っただけでなく「信頼」という保証書が付いていたんだと思わせてくれます。
そんなお店が、こんな風に存在していてくれたことがとても嬉しいです。
そして椅子は、とりあえず、新婚時代のもうボロボロになった椅子を使用しつつ、新しく頼んだ椅子が月末に出来上がってくるのを待ちます。




このテーブルは、私たちがまだ若かった時からずっと我が家の歴史を見てくれていました。
そして今後も私たち家族をこの場所で見守ってくれるのです。
そう思うと 春めいた日差しの中のこのテーブルがなんだか急に愛おしく思え、そっと撫でてしまうのでした。






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ぼくは何が何だかわかりましぇ〜ん!
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by shogame2 | 2009-03-10 20:09 | ゆるゆる生活 | Trackback | Comments(20)